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■ 株価の動き
株式の売り方と買い方が出す、株式を売りたい値段、買いたい値段のことである。
相場が、しっかりと、上昇基調を続けている状態をいう。
増益など、いい材料のことをいう。
異なる市場で一物二価や一物三価のような状態になっていることをいう。
株価を大きく動かす要因をいう。
好・悪材料が出ても、すでに織り込んで反応しなかったり、逆の動きを示す状態をいう。
これといった材料が見当たらず、相場が模様眺めの人気となることをいう。
相場が安くなっている状態をいう。
下げ相場が、急に上昇に転じたり、上げ相場が、急に下落するなど、相場局面が急変することをいう。
相場全体の状態のことをいう。
手持ち株が値下がりし、業績的にも材料的にも反発は望めないが、見切らずに長期保有に切り替えることをいう…
現在の株価より下の値段をいう。
急に値が安くなることをいう。
相場が少し高めのことをいう。
期待を持って買っていた場合に、その期待を下回り、売りに回ることをいう。
相場が、それほど大幅ではないが、上がる状態、様子をいう。
相場がジリジリと高くなることをジリ高・安くなることをジリ貧(安)という。
年初や上場以来、最も高かった株価を超える高値をいう。
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(しんたかね・しんやすねこうしんめいがらとは) |
新高値、もしくは新安値をつけた銘柄をいう。
3月末までが昨年来、4月からは年初来で最も安かった数字をいう。
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