|
■ た行
証券会社、銀行が取り扱っている毎月1万円以上、1円単位からの積立式追加型オープン投信のこと。小額ずつ時…
相場が上がっていくであろうと見るのを強気という。下がると見るのを弱気という。
相場がたんに少し高いだけでなく、少し値上がり気味ながら、なお上値のありそうな気配を感じるときにいう。
ほんの少し高いことをいう。
ある企業で発生した好材料につられて、関連企業も追随して買われるこという。
当日中〜30日間など期間を設けて、その間約定するまで指定した注文を自動的に繰り返す注文方法をいう。例……
公開買い付け制度の略称である。
株価水準が低く、売買しやすい株式のことをいう。
株価が一定の水準から水準へ、上下の波動を繰り返しているものがあり、その上限を、売りの上値抵抗線、下限…
企業が、投資家保護のために、会社状況や財務内容などを開示することをいう。
短期的に儲けることを目的にして1日に何度も株の売り買いを繰り返す投資家のことをいう。
注文をしていたものの、約定しなかったことをいう。
敵対的TOBとは、買収対象会社の経営陣や関連会社のが株の買い集めに同意していないにもかかわらず、一方的…
商いが成立した株数のことをいう。
東証の毎日の出来高(売買高)10位、大証は5位までの銘柄のことをいう。
市場人気が上げ基調であるため、その波に乗ろうと、次から次へ物色して買い進んでは見たものの、特に支援材…
これといった材料もなく、情勢が動かない、または不透明なとき、投資家が売りも買いも仕掛けず、見送ること…
デューデリジェンスとは、投資やM&A等を行う検討段階で、事前に投資対象の財政状況や法務のリスクマネジメ…
金融派生商品のことうぃう。金融工学を駆使した取引手法である。
先物・オプションなどの金融派生商品(デリバティブ)を利用し、株式相場の上昇局面だけでなく、下落局面でも…
|