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■ は行
売上÷従業員。一人当たりの従業員がどれだけ売上をあげたかを示す指標。
電気機器や精密機器などの、高い技術が必要なハイテク関連製品を手がける企業の株をいう。
会社が、決算期ごとに利益を株主に現金分配することをいう。その総額と1株当りの金額を示す利益処分案は、…
配当金は決算期末の株主に支払われ、その日が過ぎると、配当を受ける権利がなくなるので、配当金に相当する…
配当金に課せられる課税のことをいう。株式の配当金には申告免除、分離課税、総合課税の3方式が取られてい…
当期純利益のうち、配当金の支払にあてた割合を示す指標である。
配当金を取るために、決算の集中する3月期末や9月期末などに株式を買うことをいう。
一株当たりの配当金額を現在の株価で割ったものをいう。
金額ベースの売買量で、約定値段に約定した株数をかけて合計したものをいう。
株式を購入する際の最低売買単元のことをいう。上場株式の売買は、一部を除き1,000株単位だったが、単元株…
証券取引所の業務規定で定められた取引には、実物取引と信用取引と株価指数先物取引の三つがある。実物取引…
損をする危険が高い(ハイリスク)代わりに、儲けが大きい(ハイリターン)ことをいう。
寄り付きの値、もしくは1日の立ち会いの最初に出来た値をいう。
市場平均並みの運用成果を実現することを意図して、個別銘柄毎に戦略を立ててポートフォリオを組むことをい…
相場を動かす材料をいち早くキャッチすることをいう。
企業の利益・資産といった価値に対して割安とされる株に投資する手法をいう。
信用取引において、買いは売り、売りは買い戻しと、反対の売買をして決済することをいう。
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(ばんにんがばんにんまでもつよきなら、あほうになってうりのたねまけとは) |
一般大衆が株に興味を持ち始めたら、天井圏が近いので、利益確定売りを出した方が良い、と言う意味の格言で…
上昇していた株価がその上げ幅の半分まで反動で下がってくることをいう。
一旦、株価が下がったものの、再び上昇し、下げ幅の半分まで株価が戻った状態をいう。相場のフシ目になる。
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